| 回答#6769 |
2007/02/27 08:28 |
| 回答者:ごう
| オールラウンド
| 175~180cm
|
男性
| 30歳 |
|
はっきりとした根拠はありませんが、
バスケットには長距離の技術は必要ないと思います。
逆に貴女が言っている様に、
短距離を何回も繰り返す能力の方が必要です。
バスケットは10kmも25kmもずっと走っている
スポーツではなく、平均で考えれば、
約20mを何回も走る(往復する)スポーツです。
ゲーム中にお互いにシュートが入らず、
ファールも何も起きずに、行ったり来たりする事を
「トランジション」と言います。
試合中は流れを変えるために強制的に遅く攻めて
流れを変えたりしないといけませんが、
練習中は流れを止めずに、行ったり来たりをずっと
続ける練習をする必要があります。
両チーム常に速攻で攻める練習です。
セットプレーは無しです。
その状況で、5分続けたり往復回数を決めて
練習をすると良いと思います。 |
|
| お返事#3468 |
2007/02/28 23:54 |
| 質問者:
岩崎シオン |
そうですか!!ありがとうございます
トラジションという言葉は知りませんでした…
具体的に書いてあってとても分かりやすかったです!
ありがとうございました
今日から再び練習も始まったので、頑張りたいと思います
|
| 回答#6778 |
2007/02/28 00:06 |
| 回答者:マッケムK
| シューティングガード
| 165~170cm
|
男性
| 15歳 |
|
結構走ってるなら体力の問題では無いと思います。
誰しも、試合中は緊張で体力が消耗するのはいつもより早いもです。これは多分気持ちの問題だと思います。・・・だからいつもの5対5、3対3でも緊張感もって練習したらいいと思います。
さんこうになれば幸いです。 |
|
| お返事#3469 |
2007/02/28 23:55 |
| 質問者:
岩崎シオン |
コメントありがとうございます!!!!
気持ちの問題ですか…そうですね!!!
常に日ごろから試合を想定して練習に励みたいと思います!
とても参考になりました、ありがとうございました!
|