| #4656 PG [ 個人-ドリブル ] | 2007/06/14 21:42 |
| 質問者:GUILD シューティングガード 男性 106歳 | |
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| 回答#9476 | 2007/06/16 03:34 |
| 回答者:ドミニク・ウィルキンス スモールフォワード 170~175cm 男性 33歳 | |
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確かにハーフラインを超えたあたりでディフェンスをしかけたりしますね。僕の最近の楽しみはまさにそれです。相手を油断させておいて、ハーフラインを超えたところで一気にプレスをかけます。これは自分のマークマンに対してだけでなく、他人のマークマンに対してプレスし2対1の形を作ってカットしたり、パスミスをさせたり・・ボールをとられてしまうのは、個人のキープ力の問題が大きいですが、やはりガードとしては特にハーフラインを超えたあたり(もしくはハーフラインを超える前)は油断しないことだと思います。仮にディフェンスが2人来た場合でも、パスコースを見つけておくとか、相手がプレスしてくる前に、脇をすり抜けて行くこと(チェンジオブペースなんかで)を想定してボールを運んでます。また、単にキープ力ということであれば相手との間に自分の体を入れてキープすること。あと、やむを得ずドリブルを止めてしまった場合でも、あせってパスミスをしない。なんなら2、3回ピボットして味方のプレーヤーがボールを貰いにくるのを待ってパスする。とにかく焦らないことを意識しています。 |
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| お返事#4433 | 2007/06/16 19:26 |
| 質問者: GUILD | |
わかりました。ありがとうございます。 |
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