| 回答#13054 |
2007/10/30 22:12 |
| 回答者:ねぎ星人
| ポイントガード
| 165~170cm
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男性
| 19歳 |
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パスフェイクする上で大事なのは視線だと思います。例えば「行くぞ」という雰囲気で前を見た瞬間横の味方にパスを出すなど…。
顔や目が向いてる方向と違うほうにパスを出す。ノールックパスというやつですが、もちろん全く見ていないのではなくて、あらかじめ味方の位置を確認しておいたり、目の端で見ながら出します。そういうのを練習してみるのもいいかもしれません。
あと2-1の場面で重要なのは、「ディフェンスがどの位置にいるのか見えている」ということです。これも目の端で見たり、それが難しければチラチラ見ながらでいいでしょう。カットを狙って前に出気味なのか、それともゴールに近い所へパスされたくないから下がり気味なのか、それとも自分のほうへ出てきているのか。ディフェンスが何をしたいかをよく見てみましょう。
アウトナンバーができた状態の速攻は絶対決めたいから誰でもプレッシャーかかりますよ。技術の向上と慣れでそのうちきっと平気になります。大丈夫です。 |
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| 回答#13060 |
2007/10/30 23:32 |
| 回答者:お龍
| スモールフォワード
| 170~175cm
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男性
| 14歳 |
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雰囲気。。じゃないですかね?
パスをする雰囲気を出してシュートを打つ。シュートを打つ雰囲気を出してパスを出す。 などですかね?
ディフェンスをするとき、相手がドライブをしてこようとする時って、なんか、『抜くぞッ!』って雰囲気が相手から出てるじゃないですか。あれと似たような感じを出すんですよ。(抽象的でわかりにくかったらごめんなさい)
あとは、そういう速攻や大事な場面での『慣れ』が必要ですね。
どんなにすごい技術を持った人でも、緊張やプレッシャーに呑まれたらその時点で『脅威』ではなくなりますからね。慣れは大事だと思いますよ! |
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| 回答#13083 |
2007/11/01 05:06 |
| 回答者:ぽんた
| コーチ・監督
| 170~175cm
|
男性
| 42歳 |
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サッカーでもそのようなシーンを見ることがありますね。
読まれている・・・・
言い換えれば
君達のプレイが見え見え!
ということではないですか?
私にも経験がありますが・・・(^^;
こういう場合は、自分の気持ちが負けている場合が多いと思いますよ。
まずは1対1で負けない気構えが必要です。
最初からパスをしようと(パスを前提に)いう姿勢が見えて
いると、相手はそれを感じて君と真剣に1対1をしません。
そこへ君はパスを出すと・・・読まれている!となります。
ここでも言い換えると、君が1対1で負けない気構えで臨むと、相手は抜かれまいと君に当たりを強く出てきます。
それでも負けない自身があるのならば勝負すれば良いです。でも、冷静に判断すれば、相手が君に強く当ってくるということは、仲間はノーマーク状態であるはずです。
そしてら楽々パスできるでしょう。
大切なのは、1対1で負けない気構えですよ。 |
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| 回答#13087 |
2007/11/01 12:33 |
| 回答者:charlie
| シューティングガード
| 175~180cm
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男性
| 41歳 |
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コンニチワ。
私もぼたんさんに同意見です。基本は「自分でシュート」だと思っています。
日頃のランニングシュート(ドリブルシュート)の練習からキチンとゲームの速攻の時のスピードを意識してやるよう心がけることですね。
「外さない」自信こそがフェイクをより有効に使う方法だと思います。
頑張ってください。
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| 回答#13088 |
2007/11/01 12:34 |
| 回答者:charlie
| シューティングガード
| 175~180cm
|
男性
| 41歳 |
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コンニチワ。
私もぼんたさんに同意見です。基本は「自分でシュート」だと思っています。
日頃のランニングシュート(ドリブルシュート)の練習からキチンとゲームの速攻の時のスピードを意識してやるよう心がけることですね。
「外さない」自信こそがフェイクをより有効に使う方法だと思います。
頑張ってください。
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