| 回答#14144 |
2007/12/21 23:15 |
| 回答者:dominator
| ポイントガード
| 165~170cm
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男性
| 21歳 |
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ちなみに自分はバスケは確率のスポーツだと思ってます。
どれだけ高確率のシュートを打てるOFを展開出来るか。
どれだけ低確率のシュートを打たせるDFを展開出来るか。
もしくはTOを引き出せるか。
OFにおいて高確率のシュートとはリングに近く打点が高ければ高い程高確率ということもありますが、選手の得意なエリアでフリーで打てるシュートも高確率のシュートと言えると思ってます。
そういったOFを展開するにはPGのゲームコントロールが非常に重要でメンバーの得意なシュート、得意なエリアを熟知して選手にフリーで打たせることが出来るPGが必要ですし、他選手のオフボールの動きも重要でボールを持ってる時間は、単純に計算して一試合4分くらいしかない(ポジションなどによって変わってきますが)のでオフボールの動きを徹底して一度フリーになれば1対1をするにしても高確率のシュートが打てると考えます。
逆にDFではそれをさせないDFをすることですかね。
またそれを可能にする体力も必要ですね。
当たり前やんけ!とツッコミ入れられるかも知れませんが以上が自分の考えです。
意見、反論でも疑問でも何でも書いてやって下さいm(_ _)m
今後の参考、勉強していきたいと思います。 |
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| 回答#14148 |
2007/12/21 23:35 |
| 回答者:ANKLE BREAKER
| シューティングガード
| 170~175cm
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男性
| 15歳 |
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日本のバスケットはダメなところがあると思う。
身長でいろいろ決めすぎだと思う。
地区選抜とかでも 「身長で決めている」 ってのが聞いたことがある。
確かに身長もりっぱな才能だと思う。
でもそれ以上に大切なものがあるんじゃないかなぁ。
それともうひとつ。
アメリカのバスケットのポジションはその人がやりたいポジションをやらせているということを聞いたことがある。
だからアメリカのバスケット選手はやりたいポジションがあるから 「がんばらなきゃ!」 と思うからもっと強くなっていくんだと思う。
そこが日本とアメリカの違いだと自分は思った。 |
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| 回答#14150 |
2007/12/22 01:16 |
| 回答者:小さいパワーフォワード
| パワーフォワード
| 175~180cm
|
男性
| 34歳 |
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こんにちは。
こういう議論はいいね。私も是非皆の考えていることを聞いてみたいですね。
私はバスケは「補うスポーツ」だと思っています。例えばシュートを外したらリバウンドを取ればいい。点を取られたら取り返せばいい。抜かれたら誰かがカバーすればいい。TOになったらディフェンスで取り返せばいい。1つのミスが決して致命的にならない代わりに考え方の切り替えを早くしなければならない。
よく「あいつがあのシュートを外したから負けた」とか言う人がいるじゃないですか?あれって絶対嘘だと思っているんですよ。その前に自分もシュートを外しているだろうし、ミスだってしているわけでしょ?責任の擦り付けも甚だしい。
自分がミスをしたら自分で補える、自分がミスをしたら誰かが補ってくれる、誰かがミスをしたら自分が補う。こんなスポーツだって思いたいですね。
お聞きになっている観点とちょっと違うかな? |
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| お返事#5901 |
2007/12/22 03:10 |
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<このお返事は管理人によって削除されました>
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| 回答#14152 |
2007/12/22 02:01 |
| 回答者:dominator
| ポイントガード
| 165~170cm
|
男性
| 21歳 |
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何故か返事が出来ないのでここでまとめて返事とさせて頂きます。
すいませんm(_ _)m
ANKLE BREAKERさん
ありがとうございます。
全くその通りでポジションを決めるのは身長ではないですよ。
しかし、バスケのゴールは特殊で地面と平行で高い所にあって、高身長が有利なのは否定できないんですよね。。
アールボイキンスという170cmもない選手がNBAでは活躍してます。
アイバーソンも180cmないという噂もあります。
それぞれの選手の長所を活かしたチーム作りが必要ですね。
小さいパワーフォワードさん
ありがとうございます。
なるほど、ミスしようと思ってしてる選手なんかいないし、そのミスを少なくする為に練習する訳で、そもそも絶対ミスしない選手なんていないですもんね。
ミスをチーム全員でカバーする。
基本であり理想のチームですね。 |
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| 回答#14371 |
2007/12/28 20:12 |
| 回答者:AND1 SASA
| センター
| 160~165cm
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男性
| 12歳 |
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本当に上達するには努力しかない。マイケルジョーダン
だって努力したものです。本当に上達したいのならば
毎日練習だ。それがバスケへの道だ。君も努力すれば
NBAにいける |
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