| 回答#14484 |
2008/01/01 10:25 |
| 回答者:william
| センター
| 180~185cm
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男性
| 18歳 |
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どうも~始めまして。
私のチームでも靭帯を切った人がいました。(膝のですが)
その人を例に挙げるとしたら、完治はなかなか難しいかも・・・
実際にどれ程の怪我かは分かりませんが、
とりあえず結構な間運動停止になると思います。
そのブランクは結構大きいです。
また、復活してもやっぱ動くと痛いみたいです・・・
まあ、これはあくまでも私の友達の話なんで、
個人差はあると思います。
ひとつ言えることは、多分プレーがしばらくできずに、
焦ったり、じれったくなったりすると思いますが、それを我慢して、
まずはリハビリに専念すべきだということだと思います。
参考になったか分かりませんが、こんな感じですかね~ |
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| 回答#14493 |
2008/01/01 15:27 |
| 回答者:heat
| マネージャー
| 160~165cm
|
女性
| 16歳 |
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完治は難しいと思います。
完治できたとしても、かなりの
時間が必要だと思います。
今はとりあえず足を使わない
ウエイトトレーニングをするのがいいと思います。 |
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| 回答#14499 |
2008/01/01 21:19 |
| 回答者:saku-saku
| シューティングガード
| 175~180cm
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男性
| 22歳 |
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医学的なことを言うと、靭帯は一度伸びたり断裂したりすると元には戻りません(*_*)
修復には外科的手術が必要となります。
(筋肉の腱などを代用したわりと簡単な手術です)
靭帯のおもな役割は関節の保護です。
激しい運動をしても関節がイケナイ方向に曲がらないように、ワイヤーのような強く軟らかい繊維で関節可動域を制限しています。
(例えばヒザ関節が横にずれたりしないのは、前十字靭帯や後十字靭帯が関節を巻き込むように縛りあげているからです)
つまりこれらが損傷すると、その関節は捻挫を起こしやすくなるということです。
伸びているならまだマシですが、断裂の場合、関節がありえない方向にずれてひどい大怪我をしてしまう危険があります。
当然バスケットのプレイには多少なりとも(ダイナミックなプレイができない、長時間のプレイで関節が痛くなるなど)影響が出てくると思います。
靭帯損傷の対処としては、
1)外科的手術で靭帯を修復(リハビリには数ヶ月を要します…)
2)関節周囲の筋肉(俗に言うインナーマッスル)を鍛えてカバーする
3)激しい運動自体を控える
などが挙げられます。
軽い靭帯損傷の場合や指の関節の場合などは(2)の処置で保留している人が多いようですね(^^;
なんにせよ、医師と相談するのが一番です。
たぶん本人は思いきったプレイが出来ないフラストレーションで苦しい思いをしていると思います(;_;)
無理をしないように声を掛けてあげる、パスやハンドリングの練習に付き合ってあげるなど、長い目で見て励ましてあげてください(^-^)
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| お返事#6052 |
2008/01/05 00:28 |
| 質問者:
雷夢 |
皆さん回答ありがとうございます。
とても参考になりました。やはり完治は難しいのですね。
今結構ストレスとかたまってるみたいなので、パスとかの練習に付き合いながら回復できるところまで回復するのをまちます。
またなにか情報とかありましたら回答の方をおねがいします。
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