| 回答#14858 |
2008/01/10 17:54 |
| 回答者:アシックス好き
| シューティングガード
| 170~175cm
|
男性
| 16歳 |
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よく知らないんですが………知っていることだけ書きたいと思います。
マッチアップゾーンというのはマンツーとゾーンの両方の良さを取り入れたゾーンの一種らしいです。
それに練習をやったとしても2―3ゾーンなどとは比べ物にならないくらい難しいそうですよ(-.-;) |
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| お返事#6149 |
2008/01/10 18:38 |
| 質問者:
ドミニク・ウィルキンス |
ありがとうございます。
アシックス好きですか?
自分も今履いてるのは、たまたまスポーツデポで安売りしていたゲルダブル何とかです。
マッチアップゾーン!相当難しそうですね~。
近くのチームでマッチアップゾーンをやっているところとかありますか?
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| 回答#14863 |
2008/01/10 20:35 |
| 回答者:アシックス好き
| シューティングガード
| 170~175cm
|
男性
| 16歳 |
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アシックスが一番好きですが最近ナイキに浮気気味です。笑
僕はアップセット履いてます!
やってるところ………
都立駒場の方々が練習してるとかしてないとか……… |
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| 回答#14870 |
2008/01/10 23:58 |
| 回答者:はっしー
| その他
| 170~175cm
|
男性
| 29歳 |
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要するに、ボールマンにはマンツーで付き、残りの4人はゾーンで付くことだと思います。
ボックスワンは、たとえばAというプレーヤーにのみ、マンツーですが、マッチアップゾーンは、その対象がボールマンに対してなので、ボールマンが移り変わると共にマッチアップの仕方も変わるということだと思います。
基本的には、ボールマンには、2人で挟みに行くようですが、NBAということでゴール下など得点されやすい区域ではダブルチームというチームルールにしたのではないでしょうか。
それと高い位置、トップオブザキーや、ハイポにボールを入れるとゴール下がスカスカになり得点されやすくなってしまうからではないでしょうか?
学研のスポーツ指導本でマッチアップゾーンの本がありました。
そちらを参考になさると良いと思います。
ボックス理論という根幹の理論が説明されています。 |
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| お返事#6172 |
2008/01/12 10:14 |
| 質問者:
ドミニク・ウィルキンス |
有難う御座います。
ボックスワンと似ているような感じですね。
ちなみにボックスワンは話には聞きますが、結構見かけますか?自分の周りでは見かけないので・・。
ボックスワンの場合は、1人がマンツーで、残りの4人はペイント部分のあたりで四角形を作って守る感じになるんですか?
それとボックス理論も気になりますね~。
とりあえず学研のスポーツ指導本をネットで検索してみます。
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| 回答#14904 |
2008/01/12 17:47 |
| 回答者:はっしー
| その他
| 170~175cm
|
男性
| 29歳 |
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すみません、ボックスワンは良く分かりませんが、相手チームのシューターを常にマンマークし残りの4人でゾーンをしく、ということだと思います。
マッチアップゾーンは、ボックス-ワンの、ワンに当たるマンマークするDFが、相手ボールマンに対象が変わったもので、ボールマンが変わればマンマークする人も変わるということです。
説明不足ですいませんm(_ _)m。
詳しくは、指導教本を参考になさった方がわかりやすいと思います(^-^)。
ボックス理論は簡単に言うと、ボールマンをコーナーへ追い詰めるための理論と考えていただければいいと思います。
チームDFの理想形は、マンツーとゾーンのいいとこ取りですが、マッチアップゾーンがその理想形か、というとそうでもないと思います。
やはり、チームごとに合ったシステムを選択し、実行していくことが一番大変で重要なことと思います。 |
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