| 回答#14871 |
2008/01/11 02:57 |
| 回答者:dominator
| ポイントガード
| 165~170cm
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男性
| 21歳 |
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確かに矛盾している所もあるかも知れませんがそれは期待の表れと考えて見てはどうでしょう。
55秒きることが出来たあなたにそれ以上のことを監督は求めてるんだと思います。
55秒きることはあくまで試合に出れる最低ラインで試合に出る為の目標です。
次は試合に出てからの目標が必要です。
試合に出たときの自分の役割、自分に出来ること、やるべきことなど。
監督が求める次のステップが何なのかは分かりませんがそれが分かれば一歩前進出来ると思いますよ! |
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| 回答#14874 |
2008/01/11 07:59 |
| 回答者:ごう
| オールラウンド
| 175~180cm
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男性
| 31歳 |
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極端な言い方かも知れませんが、
学生達、特に中学生・高校生などには、
理論を説明しても難しくて理解できない場合があるので、
簡単な(簡潔な)目標を設定する事があります。
それが55秒と言うものだったのではないでしょうか。
足が速いからと試合に出しても
ゲームの役に立たなければ意味がありません。
逆に、足が遅くても秀でた物があれば
試合には出れると思います。
少し内容は違いますが、
私が高校時代、ある代表の選考会で、
選考基準が「身長が185cm以上」という
規定があったのですが、
「身長が基準に満たない人は、能力で穴埋め出来る」と
書いてあったので、
私は178cmしかありませんでしたが、
選考会に参加しました。
60人前後集まった中から11人を選ぶのですが、
選考会終了時点では、私は9番目の選手として
その位置を確保していましたが、
審査委員会に掛けられた時に、
12番目と13番目の人の身長が190cmを越えていたので、
12・13番の人が繰り上げ当選になり、
私は降格をなり、代表から外された経験があります。
悔しかったですよ。
能力では勝っているのに
身長が低いせいで落とされるなんて。
でも、スポーツじゃなくても社会には
こんな事は色々あるのかもしれません。
先生は、頑張らせる為に発言したのだと思いますが、
あまり考えずに苦しまずに、
楽しくバスケをする事を第一に考えて、
活動してみてはどうでしょうか。 |
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| 回答#14876 |
2008/01/11 14:01 |
| 回答者:へた
| ポイントガード
| 170~175cm
|
男性
| 36歳 |
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あらら。それはヒドイ話ですね。
先生自ら公約したならば、1分でも1プレイでも試合に出さないと。
恐らく、モチベーションアップのために、
先生が単なる思い付きで発言してしまったのでしょうね。
そんな大人の気まぐれに付き合わされて、
苦しい思いをしている、ゆゥみさんの心中をお察しします。
ちなみに、私が監督でしたら必ず出場させますよ。
それがどんな大事な大会・試合であっても。
約束を守らず、選手のモチベーションを下げるのなら、
初めから言わないか、監督を辞めますね。
それはさておき、下ばかり向いてても仕方ありません。
ここはグッと歯をくいしばって、前に進みましょう。
内容を見るに、ゆゥみさんはバスケに対して、
どんな課題でもクリアする強い意志を持ってるじゃありませか。
ですのでここは1つ、目標を、【55秒切ること】では無く、
(先生が言い訳できなくなるくらいに)
【バスケが上手くなること】に切り替えましょう。
それだけ足が速く・スタミナがあるならば、
あとはスキルが上がれば無敵ですよ♪
向上心も強いようですので、きっと
思ったよりも早く上達すると思います。
今後ももっとバスケが好きになるよう、頑張って下さいね。 |
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| 回答#14889 |
2008/01/11 21:42 |
| 回答者:迷えるPG
| ポイントガード
| 160~165cm
|
男性
| 23歳 |
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頑張っているのにヒドイ話ですね。
自分の言った事ぐらい守って欲しいですよね。
確かにバスケはずっと走るスポーツですので、走る事に意味はあります。が、実際試合ではただ走るのが速いだけの選手は試合に出ていてもあまり意味がありません。例えば、同じ『走る』でも速攻の時に声を出しながら走る選手と、ただ速攻で走る選手では前者の方が断然イイと思います。
つまり練習の5vs5でも無言で走っていてはパスをもらえないですよね。パスがほしい時は声を出す。バスケにとって声掛けは重要です。
まずはスタメンの動きや技術・言動をよく観察して、今のゆゥみさんに足りないものを見つけましょう。
そして、足りないものを目標にして頑張ってみましょう (^O^)/
バスケが好きなら、くじけずに頑張ってください。
私も顧問とよく衝突しましたが、スタメンは死守しましたよ (^_-)-☆ |
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| 回答#14934 |
2008/01/12 22:22 |
| 回答者:小さいパワーフォワード
| パワーフォワード
| 175~180cm
|
男性
| 34歳 |
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こんにちは。
指導者側の立場から、発言の内容を伺うと、ある意味ひどい目標の設定の仕方ですね。ゆゥみさんの辛い心中はお察しします。
ただ、あまりにもひどいとは思う指導者の発言ではありますが、あくまでも考え方の一例としての発言ですけども、そこまで言わないと自分たちでどのように、何をしたらよいかを考えていないと思われているからの台詞だとも思うんですよね。本当は早く走ることを目標としているのではなく速く走るためにはどのように考えなければならないのか、試合に出るためには何を強化しなければならないのかを考えさせるためにきつい言い方をしているのかもしれません。
もしかしたらゆゥみさんの考え方を指導者の方が試しているのかもしれませんしね。速く走ることはバスケットボールにおいて勿論必要なことだとはおもいますが、ただ速く走るだけではなく、たとえばエンドラインでの早いターンの仕方を考えてみることや、ターンしてからの一歩目の足の出し方を考えさせることなどね。まら、それをいかに試合で活かすことが出来るかなど。。。
せっかくですから逆にいい機会だと思って「言われたからやる」と言う練習から、指導者の方が言っていることは「自分でこんな練習が必要だ」と考えさせるような意味合いなんだと自分の思考回路を変えてみませんか?
考え方をちょっと変えるだけで、言われてきたことが今まで自分が思ってきた意味合いと変わってくると思います試合に出るための練習ではなく、試合に出てから「自分の仕事をする」ための考え方にね。。。 |
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| 回答#14977 |
2008/01/13 17:13 |
| 回答者:saku-saku
| シューティングガード
| 175~180cm
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男性
| 22歳 |
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話だけ聞いてると、多分監督さんは『55秒切れたら必ず試合に出してくれる』のではなく『まだ試合に出せる状態ではないが、55秒切れたらチャンスをあげる』という意味で課題を与えたのだと思います
試合に出してもらい怒られたときも、まだ自分は試合に出るには十分なプレイヤーではないことを謙虚に受け止めなければ、せっかくのチャンスがムダになってしまいます…
55秒を切ったからといって、ご褒美のように試合に出してもらえると思うのは勘違いなのではないでしょうか…?
あとセーフティリードで先輩が先に試合に出た話ですが、多分先輩たちはあなたが知らない1年間のうちに、同じような『課題(目に見えたものとは限らず…)』をいくつもこなしてきていると思います
自分が技術的に明らかにその先輩に勝っているなら別ですが、先にチャンスを与えられるのは先輩で当然だと思います
厳しいことを言うようですが、ユニフォーム争いは本当にシビアな世界です
甘い考えを持っていては自分も、下手すると周りの人間も傷付けてしまいます…
どうか自分に厳しく、謙虚に頑張ってください
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