| 回答#15353 |
2008/01/22 08:43 |
| 回答者:ごう
| オールラウンド
| 175~180cm
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男性
| 31歳 |
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確率を上げるには、反復練習しかありません。
練習を続けてシュートが入るのを
癖にするしかありません。
ご飯を食べる時にお箸を使うのに、
失敗してお箸を落としてしまう事は少ないですよね?
それは、毎日、食事をするときにお箸を使い、
それを繰り返す事により
落とさない事が癖になっているからです。
子の様に、意識しないでも出来るようになるまで、
練習をすれば癖になり、
失敗もすくなくなります。 |
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| お返事#6372 |
2008/01/22 17:45 |
| 質問者:
ゆウき⌒+゜ |
わかりやすい回答ありがぅございます
がんばっていきたいと思いますので応援よろしくお願いいたします
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| 回答#15357 |
2008/01/22 12:54 |
| 回答者:遅れてきたルーキー
| その他
| 175~180cm
|
男性
| 22歳 |
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3Pの場合、どの角度でも条件は同じなので、
足を止めてのシュート練習でも確率が違う場合は、
苦手意識からフォームが崩れているからだと思います。
足の位置や上体のねじれを毎回チェックしましょう。
個人的には、
①3Pはいったん忘れて(これ重要)、右コーナーからのミドルシュートを10本撃つ。
②その感覚を忘れないうちに、左の同じ位置から、20本「入るまで」撃つ。
③ ①②をテンポ良く繰り返す
④左右の確率が同じになったら、少しずつ距離を伸ばして3Pの練習をする。
⑤誰かにパスを出してもらって、キャッチ&シュートも練習する
という練習がオススメです。
ドリブルに関しても、新しいことを覚えるときは、「右手でちゃんとしたフォームを覚える→左手でその何倍も練習する」
という方法がシンプルで効果的です。
ただし、基礎練習に関しては、「右手は後回し」がオススメです。
右から始めると、何かの理由で中断しなければならなくなったときに、「また左だけ出来なかった…」ということになります。
「左から始めて、次に右をやって、余裕があったら左をプラス1セットやる」という習慣を付けるといいと思います。
地味な練習に見えるかもしれませんが、若いので10日ほどで「オレ、上手くなってるな…」と感じて、楽しくなると思いますよ^^ |
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| お返事#6373 |
2008/01/22 17:48 |
| 質問者:
ゆウき⌒+゜ |
ありがとうございます
この練習方法で両利きのシューターになりたいと思います
普段から左を意識して生活していきたいとも思いました
ホントにありがとうございます
応援よろしくお願い致します
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| 回答#15359 |
2008/01/22 18:27 |
| 回答者:そこら辺の人
| センター
| 165~170cm
|
男性
| 13歳 |
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ご飯を食べるときなども、左てを使うといいですよ
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| 回答#15369 |
2008/01/22 22:18 |
| 回答者:90
| ポイントガード
| 170~175cm
|
男性
| 33歳 |
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右からとか左からとかってシュートを打つ利き手が右手で打つか左手で打つかってことなんですね?結構いるんですか?両方の手でシュートが打てる人って? |
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| お返事#6390 |
2008/01/23 07:30 |
| 質問者:
ゆウき⌒+゜ |
かなりいましたよ☆
右左関係なしに空中でダブルクラッチしてうつとか
スリーとかも右左関係なしですごぃなと思いました
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| 回答#15381 |
2008/01/23 11:10 |
| 回答者:遅れてきたルーキー
| その他
| 175~180cm
|
男性
| 22歳 |
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ごめんなさい、「左右の3P」ってのはシュートポジションのことだと思ってました。(角度によっては苦手、という人もかなり多いので)
個人的な意見ですが、ゴール下以外で、左右の手でセットシュート(片手はそえるだけのシュート)を撃つ(覚える)必要は無いと思います。
左利きを矯正して普段から両利きとして過ごしている人ならともかく、中学生・高校生くらいなら利き手に集中したほうが絶対に効率的です。
というのも、ジャンプシュートの安定感というのは、
「どの距離、どの体勢でも、いつものフォーム、いつものリズムを思い出して撃つ」ことで生まれるとてもデリケートなものなので、利き手の反復練習の量と質を維持したほうが良いと思います。
特にトランジションの多い日本のバスケでは、高確率で安定感のあるシューターでないとジャンプシュートを撃ちにくい空気がありますし、
相手にとっても「両利きだけど平凡な確率のシューター」よりも、
「絶対スペースを与えてはいけないピュアシューター」のほうが怖いと思いますよ。
じゃあせっかく練習した左のジャンパーは無駄なのか…、
というと、そんなことはありません。
角度の無い右ゴール下のバンクショットなどは、左で撃てると攻撃の幅がかなり違います。
今後は近距離に絞って左手を練習することをオススメします。
一方、ドリブルやレイアップ、フックシュートに関しては話は全く別で、
それこそマッチアップの相手が、「コイツホントに両利きなんじゃ…?」と思うくらい、左も完璧に仕上げたいですね。
私はご飯は右手で食べてましたが(時間がもったいないので)、歯磨き、髪のブラッシング、部屋の掃除機がけ、などの単純作業は全て左手でやってましたよ(^^) |
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