| 回答#17121 |
2008/03/10 08:03 |
| 回答者:ossan
| その他
| 170~175cm
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男性
| 32歳 |
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>僕は腕一本分
ここはいいと思います
>で相手のへそのあたりをみてディフェンス
おへそでも良いんですが、そこから「身体全体を見る」ようにしてみて下さい。ボーっと見るとなんとなく感覚がわかると思います。
>が反応が遅くてよく抜かれてしまいます。
上の状態で身体を緩めておくと反応が少しは早くなると思います。力むと遅くなってしまいます
>あと一歩目がなかなかとめられません。
前側になる足でコースを塞ぐつもりで伸ばすように出します。その時後ろ足で蹴り出すと一歩目が大きく早くなります。
1、出し足だけ意識した練習(足の裏が進行方向の人に見えるくらいオーバーに)
2、蹴り足だけ意識した練習
3、出し足、蹴り足同時に意識した練習
これがスライドステップの練習です。
注意点は出してから引く。スタンスをセットしたら足の幅をそれ以上狭くしない。もちろん腰の高さを変えない。
ゆっくりから始めて速くしていきます。速くなると自然と手を振るようになると思いますがそれで○です。
切り返しの時には「肩から」を意識すれば早くなりますよ。
他にもあるのですが・・・表現力に乏しいので文章では難しいのでm(__)m |
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| 回答#17127 |
2008/03/10 11:16 |
| 回答者:遅れてきたルーキー
| ガード/フォワード
| 175~180cm
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男性
| 22歳 |
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先に動き始める相手の一歩目を止めるためには、こちらも一歩でコースを塞げるよう、常に位置を修正しておく必要があります。
クロスオーバーがいい例ですが、ボールや上体の動きに惑わされたり、半歩分の牽制に対して大きく一歩動いてしまったりすると、いつの間にか定位置から半歩ずれて(ずらされて)いる、ということになります。
相手が動いたのと同じ分だけ、こちらも素早く動く。これで条件が同じになるので、一歩目にもある程度反応できるはずです。あとはしっかり最後まで体を寄せていけば、まともなシュートは撃てなくなります。 |
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| 回答#17128 |
2008/03/10 11:25 |
| 回答者:ごう
| オールラウンド
| 175~180cm
|
男性
| 31歳 |
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凄く簡単に書きますが、
ディフェンスの反応に関しては、
腰を落とした状態で反応したら、
そのままの状態で動けるかどうかだと思います。
腰を落としているのに、反応したときに、
一度伸び上がってから動き出すと、
その分遅くなってしまいます。
また、反応するときに軸足を動かさないで
反応できるかどうかだと思います。
きっと、軸足が先に動いたり伸び上がったりが
原因の一つだと思います。 |
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| 回答#17133 |
2008/03/10 15:27 |
| 回答者:じろきち
| スモールフォワード
| 170~175cm
|
男性
| 26歳 |
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ディフェンスの間合いについて、いつもの間合いより半歩から一歩下がってみてはどうでしょうか。
距離を置けば、ドライブに対して余裕を持って対処できます。
当然、シュートカットとパスカットが手薄になりやすいのですが、プレッシャーだけはしっかりかけて相手のシュート、パス成功確率を下げさせます。
完璧にカットできなくても、シュート、パスをミスさせれば良いのです
相手が強引にドライブを仕掛けてきた時に、とにかくウィークサイドだけは抜かせない事を心掛けましょう。
ストロングサイドに行っても、相手はゴールから離れるもしくは他のDFに近づいてしまうので、確率の良いプレイがしづらくなります
腕一本分は目安になりますが、自分がOFの時に気持ち良く攻めれない、中途半端で判断しづらいと思われる位置が良いDFのポジション取りかと思います。
抜かれないためにですが、不用意に足を前に出すと、その瞬間を狙われます
その場合、よほどダッシュ力で勝っていない限り追いつけないでしょう
身体能力だけで決まるわけではないですから、試行錯誤して、経験を積んで下さいね
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| 回答#17134 |
2008/03/10 17:03 |
| 回答者:へた
| ポイントガード
| 170~175cm
|
男性
| 36歳 |
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プレイヤーそれぞれですが、選択肢の1つとして-
「目」を見てディフェンスしてみては如何でしょう?
私は「目」派ですが、それで相手の次の手を読み、
ドリブルはもちろんパスカットもしてましたよ。
相手がエース級でも通用しました。
「おへそ」でダメならやってみる価値、あるかもしれませんね。
分類が【チーム-ディフェンス】でしたのでもう1つ。
仲間にフォローして貰うのもアリかと。
事前に「俺は右側は絶対に抜かせない」と伝えていれば、
仲間も左側のみを意識すれば良いのでフォローしやすいかと。
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| 回答#17136 |
2008/03/10 17:27 |
| 回答者:さわ
| スモールフォワード
| 160~165cm
|
女性
| 21歳 |
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姿勢が低くても間合いが上手く取れていても、前かがみになっていたりして体の重心が前すぎたり、かかとに体重が乗っていたりしたら簡単に抜かれてしまうことが多いです。
バスケットではオフェンスが絶対強いのでディフェンスはディレクション(方向付け)してどちらかには絶対抜かせないで、もう片方はチームで守る(2線3線に助けてもらう)という意識を持ってディフェンスしたらいいですょ。
一歩めで止めるというのは読みもありますし、一歩を早く出すフットワークを練習したらいいでしょう。
ディフェンスの姿勢については自分では気付かないこともあると思うのでチームメイトに聞いてみたり、鏡で見てみるといいんじゃないかな。 |
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| 回答#17148 |
2008/03/10 22:10 |
| 回答者:yuta_in_fhoenix
| スモールフォワード
| 170~175cm
|
男性
| 19歳 |
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まず、足のスタンスは、両足平行なスクエアスタンスではなく、基本は片足を前に出すボクサーズスタンスで守りましょう。ボクサーズスタンスの方が、左右の動きに対応しやすい構えです。
スクエアスタンスを用いるのは、ドリブルの無いプレイヤーか、ポストマンを複数で取り囲む場合です。
一歩目の速さにに関しては、サイドステップの練習を一歩目の速さを意識して行えば速くなりますよ。ディフェンスをイメージすればなおいいでしょう。
オフェンスの体勢やボールの位置に応じて、ディフェンスも細めに体勢や足の向きを変える必要があります。
オフェンスが右に抜きやすい体勢であれば、ディフェンスもそちらに守りやすい足を構えましょう。
オフェンスはディフェンスにどんなディフェンスをされたら嫌か、どうしたら守れるか合理的に考えましょう。 |
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| 回答#17150 |
2008/03/10 23:10 |
| 回答者:dominator
| ポイントガード
| 165~170cm
|
男性
| 21歳 |
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皆さん素晴らしい回答で私は何も言うことがありませんが一つだけアドバイスを。。
OFが抜きに来た方向へ肘を出す。
感覚としては肘を先に出してそれに体がついていく感じです。
基本のスタンス、フットワークが出来ていれば大きく素早くOFに反応出来ると思います。
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