| 回答#18345 |
2008/04/03 19:04 |
| 回答者:家城
| ポイントガード
| 165~170cm
|
男性
| 14歳 |
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そういうのは気持ちの問題かもね |
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| お返事#7869 |
2008/04/03 19:15 |
| 質問者:
BSK-タイシ |
回答ありがとうございますm(__)m
気持ちの問題ですか。
では、家城さんは
ジャンピングサポーターを
練習中に使っていますか?
たびたびすみませんm(_ _)m
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| 回答#18349 |
2008/04/03 20:29 |
| 回答者:家城
| ポイントガード
| 165~170cm
|
男性
| 14歳 |
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使っていないです |
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| 回答#18352 |
2008/04/03 21:04 |
| 回答者:遅れてきたルーキー
| ガード/フォワード
| 175~180cm
|
男性
| 22歳 |
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例えばですが、技術系のトレーニングを集中的にやりたいときなどは有効なのではないでしょうか?
例えば私の場合、試合にフル出場するだけの体力はありますが、1日中練習しようと思うと怪我やオーバーワークが心配になります。
特に自主練でシュート500本とかをやると、次の日の練習がキツくなるのでタイミングが難しいです。
私は使っていませんが、疲れにくくするサポーターの存在価値は理解できます。なにより、怪我の予防になるのは大きいと思います^^ |
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| お返事#7876 |
2008/04/03 21:14 |
| 質問者:
BSK-タイシ |
回答ありがとうございます♪
あの,質問なんですが
筋肉痛がきて超回復が起こり、筋肉ができるじゃないですか。
サポーターをすると
疲れにくくなり
あまり筋肉痛にならず
筋肉がついた気がしないんですけど…サポーターてしても筋肉は普段と同じようにつくのですかね?
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| 回答#18353 |
2008/04/03 21:47 |
| 回答者:遅れてきたルーキー
| ガード/フォワード
| 175~180cm
|
男性
| 22歳 |
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いえ、サポーターの種類にもよりますが、負荷が減れば疲労も減り、筋肉も付きにくくなると思います。
でも疲れないということは、時間さえあればたくさん練習出来るということなので、体力よりも技術を磨きたいときには有利ですよね。 |
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| お返事#7877 |
2008/04/03 21:53 |
| 質問者:
BSK-タイシ |
なるほど〜
では、使い分ければ良いですね♪
いろいろと
ありがとうございましたm(__)m
またよろしくお願いします!!
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| 回答#18355 |
2008/04/03 22:32 |
| 回答者:CE
| コーチ・監督
| 165~170cm
|
男性
| 24歳 |
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私は否定的です。
付くはずの筋肉が付かなくなります。
最近の選手は怪我に対して過敏です。また怪我が多い事に苛立ちを感じます。
厳しい練習で怪我をした。
これは大きな間違いで、選手自身の食生活や生活習慣が悪いのです。
スナック、好き嫌い、偏った食事、寝不足、小学生時期のテレビゲーム、これでは怪我をすのは当たり前です。
と、私は選手が怪我をするたびに思ってます。 |
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| お返事#7878 |
2008/04/03 23:21 |
| 質問者:
BSK-タイシ |
回答ありがとうございます♪
なるほど〜
僕も怪我は選手に問題があると思います。
それでは
僕の考えをまとめると
練習に使うのは向いていなく、使うなら試合などに使うと良い。
という事ですかね。
ありがとうございましたm(__)m
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| 回答#18361 |
2008/04/04 00:20 |
| 回答者:dominator
| ポイントガード
| 165~170cm
|
男性
| 21歳 |
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疲れを溜めないのも選手の務めだと私は思っています。
部活プレイヤーならほとんど毎日バスケしてますよね。
もちろんストレッチや睡眠で疲労を取ることが一番ですが疲労が取れないこともあると思います。
疲労が溜まった状態ならタイシさんのおっしゃるような全力で練習は出来ませんよね。
怪我にも繋がってきます。
常に全力で練習に取り組むには常に身体はベストコンディションであるべきです。
サポーターには疲労軽減とともに怪我の防止、パフォーマンス向上といった効果もあるので疲労を溜めない為にも疲労が溜まってた身体を補助する為にも練習中に着けることはいいんじゃないかと思います。 |
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| お返事#7881 |
2008/04/04 08:52 |
| 質問者:
BSK-タイシ |
回答ありがとうございます♪
やはり、使い分けることが大切なんですね。
疲労が溜っているときや
試合が近い、試合中はサポーターをつけ、筋肉をつけたいとになどはつけない、
って事ですかね。
ありがとうございましたm(_ _)m
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| 回答#18368 |
2008/04/04 15:19 |
| 回答者:ossan
| その他
| 170~175cm
|
男性
| 32歳 |
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まずは質問しても?
疲労が回復しないまま練習する事自体が怪我を誘発している…とは思わない??のかな??
明らかにオーバーワーク…を繰り返せば疲労骨折、肉離れ、筋断裂等
サポーターを着けていて筋肉は楽になっても関節自体はたいした補助を受けていない。故に関節に熱を持ち故障が悪化する場合がある。外した後に痛みがひどくなるのがそれ。着けている間は痛くない、疲れにくいと感じるだけで実際の疲労は溜まっていく。
捻る、打つ等の怪我予防としてのサポーターは賛成
もしくはすでに故障しているための保護具(装具)=オーバーワークOKという事ではない
シューティングサポーターは基本的には反対
ジャンピングサポーターもしかり
サポーターは必要最小限に留めるべきだと思う
必要な休みを取らせるのも指導者の仕事の一つ
疲れの度合いによって練習メニューを変えるのもしかり |
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| お返事#7889 |
2008/04/04 19:08 |
| 質問者:
BSK-タイシ |
回答ありがとうございます♪
疲労が回復しないまま
練習すると怪我をする、とは思います。
しかし、練習を休みたくはありませんm(__)m
なので、顧問の先生に疲労の度合いによって練習メニューを考えるコトを言ってみようと思います。
また、サポーターは必要最低限に留めようと思います。
ありがとうございましたm(_ _)m
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