| 回答#19217 |
2008/05/02 12:46 |
| 回答者:ossan
| その他
| 170~175cm
|
男性
| 32歳 |
|
ちわ!
文章を読んだ感じでいくと…
その子はドリブルで押し込む事もあまり好きではないのでは?激しいコンタクトを嫌うのでレイアップまで行けないんじゃないですかね。
優しいがゆえにだと感じました。
レイアップに行かず、ストップジャンプシュートをするのであれば…
レイアップに行くよ?で止めて、ストップジャンプシュートorストップ、シュートフェイク、ステップイン、シュートを教えてあげてみては
シュートモーションを早くする必要性ありそうですが
プラスαでステップバックとかも楽しんじゃないですかね
ピボットを有効に使えるかどうかってのもポイントのひとつだと思います |
|
| お返事#8342 |
2008/05/02 13:32 |
| 質問者:
サマナー |
早々の回答ありがとうございます。
確かに、ossanさんの言われる通りです。
その子は本当に気持の優しい子供で、押し込む事が出来る様になるのも人の倍時間がかかりました。
ピボットは出来る子なのでossanさんの言われる内容を練習させてあげようと思います。…が私には、今なんとなくのイメージで多分半分ほどしか理解出来てません(涙)。
早速、子供達が体育館に来る前に私自身が『影練』をして消化してから教えてあげようと思います。
ご教授ありがとうございましたm(__)m。
|
| 回答#19220 |
2008/05/02 16:17 |
| 回答者:ごう
| オールラウンド
| 175~180cm
|
男性
| 32歳 |
|
まずはレイアップに行った場合の結果と、
止まってからジャンプシュートに行った場合の結果を
どの様になった(なっていたか)を考えてみてはどうでしょうか。
結果的に、シュートが入り得点が出来るのであれば、
レイアップでもジャンプシュートでもどちらでも良いと思います。
気持ちが優しいが故、止まった事によりカットされてしまうのであれば、
無理にでもレイアップに行く様に教えたほうが良いと思いますが、
結果が伴っているのであれば、その子の特性として、
理解する程度に収めてあげるのも良いのかもしれません。
私が現役の時、監督からは、
「3Pよりもゴールしたの方が確率が高い」と教わりましたが、
私の理屈で言えば、シュートの確率が同じなのであれば、
ゴールしたまで行く必要が無い、
と考え、とにかくシュートの練習をしたのを覚えています。
なので、私の場合にはゴールしたの得点よりも、
3Pやミドルの方が多くなっています。
意味の分からない文章ですいません・・・。 |
|
| お返事#8359 |
2008/05/04 05:56 |
| 質問者:
サマナー |
回答ありがとうございます。
そうですね…。結果を考えるとやはり慣れているゴール下からのジャンプシュートの方が入る確率は高いですね。
…と言うのも、背が高い子供なので昨年中は『ゴール下』が定位置になっていたので、ジャンプシュートの態勢がクセになっているのかな?と思っていました。
しかしシュートチャンスが多い子供なので、やはり出来ないより出来た方が良いかと考えていました。でないとそのうち試合相手に攻撃パターンが見破られるのでは?と言う気持もあります。
本当は突っ込んでストップした後でそこから色々なシュートチャンスの可能性がある事も教えてあげる事が出来れば良いのですが、私が未熟な為にスムーズに教えてあげられません(涙)
でも、ごうさんの言われる様に現在結果として出ているのであれば、無理してレイアップにするのは本人にとってマイナスになるかも知れませんね…(汗)
少し様子を見て見ます。
ご教授ありがとうございましたm(__)m
|