| 回答#20152 |
2008/06/03 22:17 |
| 回答者:へたっぴホワード
| スモールフォワード
| 155~160cm
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女性
| 13歳 |
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ボードの黒いところの角を狙うと、
ボードからはね返ってネットに入りやすいんだよ。
もちろん、いろんな角度や場所によって
どこに当てれば入りやすいかっていうのは あるし、
力加減とかも関係してくる。
でも、そういうのは皆それぞれだし、
力加減なんかは、自分の経験でしか分からないよ。
だから、たくさんのシュート練習が必要だよ。 |
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| 回答#20153 |
2008/06/03 22:18 |
| 回答者:Heaven
| ガード/フォワード
| 160~165cm
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男性
| 14歳 |
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ボードを狙うショットはバンクショットと呼ばれます。
利点は、ボードを使うことにより、入る確立は上がります。
わざわざ、直接リングを狙って確立を落とすより、ボードを狙って入るのなら確実性のあるバンクショットを選ぶという訳です。
距離感つかめているのならボードを狙わなくとも入りますが
ところで今更の質問ですけど、シュートを打つ位置は何処からでしょうか?
ボードを狙うときにいちいち変える、なんてことは私はしません。わざわざフォームを変えて打つ必要性は無いと思っています。
変えたのが原因で落としかねないので。 |
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| 回答#20157 |
2008/06/03 22:48 |
| 回答者:CE
| コーチ・監督
| 165~170cm
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男性
| 25歳 |
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利点は、角度のある場所からのシュート確率が上がる事が一つ。
もう一つはオフェンスリバウンドが取りやすくなる事です。
アメリカの大学の研究で、
・コーナー
・45゜
・90゜
をそれぞれ、ボードを使用した場合と使用しない場合で100人のデータを取ったそうです。
結果は
コーナーと90゜は大きな変化は見られなかったようですが、《45゜》は
ボードの使用で
約90パーセント、
使用しないと
約80パーセントに落ちる。
という結果がでたそうです。
オフェンスリバウンドですが、ボードを狙ったボールの多くは、リングに当たって上に跳ねてから下に落ちてきます。
つまり、空中にある時間が長いので、どこに落ちるか予測しやすいという事です。
逆に考えればディフェンスにも同じ事が言えますが、チームオフェンスには必ずシュートセレクションがあります。それは相手は知るはずのない事ですから、オフェンスリバウンドの優位性は変わらないはずです。
理論的に考えればね。 |
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| 回答#20164 |
2008/06/04 03:03 |
| 回答者:絶望○○
| その他
| 175~180cm
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男性
| 61歳 |
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普通に考えれば・・・
ショットの軌道の選択肢が増える。(リングを狙う、ボードを狙う)
その分、ブロックされる確率は減るし、ゴールテンディングのルール的にも有利になる(NBA的?)。
それ以外にも リングに対する入射角 という面で
リングに直接入る場合とボードに跳ね返ってリングに入る場合では
ボールにバックスピンがかかる(かける)関係でショットの成功率が変わってきます。
簡単に言うと、バックスピンをかけた状態でボードに当てると
アーチが高くなるのと同じ効果が得られるのです。
理想では真上から落とす感じがいいけどバックスピン&ボードに当てることによって同じ効果が得えれるのです。
正面からスピン無し、有りで打ってみれば分かるかな。 |
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| 回答#20174 |
2008/06/04 08:00 |
| 回答者:銀色の侍
| シューティングガード
| 165~170cm
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男性
| 17歳 |
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45度からはボードを狙った方が入りやすいからじゃないですか?
ゴール下と同じ角度ですね! |
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| 回答#20176 |
2008/06/04 08:39 |
| 回答者:じょー
| マネージャー
| 165~170cm
|
男性
| 19歳 |
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バンクショットの利点
その1:直接リングを狙うより入りやすい
その2:直接リングを狙うより高い位置を狙うためボールの軌道が高くなりよりチェックを受けにくい
まぁ皆さんがおっしゃってるのと同じですね。
長文失礼しました。 |
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| 回答#20188 |
2008/06/04 21:59 |
| 回答者:跳ぶ冷蔵庫
| コーチ・監督
| 175~180cm
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男性
| 34歳 |
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皆さんの回答の通りです!
なんで、ちょっとだけ違うこと書きます!
バンクショットは確率以外に強さがあります!
ループショットより真っ直ぐに強く打てるので、当たり負けしません!
しかも、ループが要らない分早いタイミングで打てるため、ディフェンスが反応できないってのがあります!
欠点は打てる範囲が限定されることです!
45°付近からズレると確率がガタッと落ちますから |
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| 回答#20213 |
2008/06/06 00:09 |
| 回答者:dominator
| ポイントガード
| 165~170cm
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男性
| 22歳 |
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余談ですが…
なぜバックボードを使ったシュートがバンクショットと呼ばれるか。
bank=銀行
昔は銀行にお金を預けておけば確実にお金が貯まっていきました。
それと同じようにバックボードにボールを預ければ確実に得点を貯めることが出来る。
ってな訳で今でもバックボードを使った確実なシュートをバンクショットと呼んでいます。
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| 回答#20216 |
2008/06/06 00:24 |
| 回答者:サンタ
| コーチ・監督
| 175~180cm
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男性
| 83歳 |
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シュートは、ボードに当てるのと、直接入れるのとあります。
まずは、ゴール下でシュートを連続して打ちます。3ヶ所で、連続10本入るまで頭の上から。つまり、ボールの下からボードを見てシュート。ボールは、3回転以上。ボードに当てて打つ方法は、低いループで。直接リングに入れるループは、高い山なりのシュートです。シュートフォームがきれいで、入るようになります。 |
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| 回答#20410 |
2008/06/10 00:33 |
| 回答者:masa31
| シューティングガード
| 170~175cm
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男性
| 48歳 |
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私の勝手極まりない意見では、初心者には、いらない物!昔のアメリカ映画に出てくるフープのバックボードは、小さい分度器! |
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