| 回答#20224 |
2008/06/06 17:30 |
| 回答者:跳ぶ冷蔵庫
| コーチ・監督
| 175~180cm
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男性
| 34歳 |
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長距離走の体力はバスケだと基礎体力です!
まぁ、怪我防止っていうか、最後まで走り続けるって感じです!
その上に瞬発力の連続っていう感じの体力が必要です!
その次に回復力です!
長距離走は基礎なんで、手抜き無しです!
5キロを16分台で2回走ることを目安にしたらいいと思います!
間に休憩は5分です
できれば3分がいいかな?
次にインターバルです!
回復力アップになります!
次は瞬発力系の30メートルダッシュやリングタッチ(ボードタッチ)の連続ジャンプなど、これはバスケ部ならいろんな練習あると思うんで、自分の限界の速さに挑戦してください
後は…………また何か聞いてください |
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| お返事#8849 |
2008/06/08 07:46 |
| 質問者:
Reload |
こんにちは。
貴重なご意見ありがとうございます。
確かに16分台で5キロを2セットは相当な体力向上に繋がりますね。
それなりの持久力が必要ですがこの練習を続けてきた選手たちはゲーム中ずっと走り続けられるはず。
やはり走れるチームが勝てるチームなわけで。
瞬発力はやはりリングタッチ、インターバルですか
インターバルは特に切り返しの練習にもなるので特に有効かも。もちろん回復力も向上しますし。
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| 回答#20227 |
2008/06/06 19:15 |
| 回答者:シソ
| ガード/フォワード
| 160~165cm
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男性
| 14歳 |
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中一の頃は9月になるまでシュートはしませんでしたね、、、
階段を上っておりてを何十回もやるのも体力もつくし、走るよりも足の筋力などバスケに必要な体力がつきますよb |
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| お返事#8850 |
2008/06/08 07:58 |
| 質問者:
Reload |
僕もその頃まではシュート力より基礎体力を鍛えてました(^-^)/
体力がないと良い練習はできませんからね。
階段の上り下りも筋力、体力がつき、効率的的な練習かと思います。
その際、注意することはやはり怪我ですよね。
階段を踏み外すと捻挫や悪いときは骨折に繋がってしまうので。
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| 回答#20229 |
2008/06/06 20:13 |
| 回答者:遅れてきたルーキー
| ガード/フォワード
| 175~180cm
|
男性
| 23歳 |
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これは個人的な分析ですが、
マラソンなど一定のペースで走るときは、
「持久筋+心肺能力+無駄のないフォーム」という感じで、徹底して省エネに重点があります。
瞬発筋の使用をギリギリまで抑え、はじめからなるべく疲労を溜めないように走るのが特徴です。
一方、バスケをはじめとする球技では、
「瞬発筋+持久筋+心肺能力+回復力」という感じで、足りない部分をいろいろな要素で補っていると思います。
本気で走っている時間は短いので、こまめに息を整えたりして溜まった疲労を回復することができます。
まぁ、持久走だけでは、突然のジャンプやダッシュに呼吸がついていかない、ということもあるので、
「慣れによる、呼吸の上手さ」というのが一番大きいかもしれませんね。 |
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| お返事#8852 |
2008/06/08 13:35 |
| 質問者:
Reload |
呼吸の上手さですかぁ。
大変参考になります。
確かに常に全力で走っているわけではなく、ジャンプや腰をおとしたディフェンスなど様々なアクションをするのがバスケですからね。
そういったアクションの中で持久力、回復力などの要素が絡み合った練習法を実践していく。
奥が深い…笑
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