| タイトル:1-1-3 |
|
| ディフェンス・マンツー | |
| 投稿者:おのだ | |
| 投稿日:2001/11/27 02:29 | |
| 評価: 4.7 | |
| 説明: 2-3の変形です。常にハイポストの位置に一線のディフェンスがいるのが特徴で、 動きのいいポストプレーヤーがいるオフェンスに対して有効です。 有能な3Pシューターがいるチームに対しては厳しいかもしれません。 一線の二人(1、2)への負担が非常に大きく、その |
|
![]() ダウンロードしたフォーメーションアニメを編集するには、「籠球.EXE」が必要です。 |
| 累計再生回数 | 1168回 ※外部に貼り付けられた再生回数を含みます |
| このページのURL | |
| 埋めこみコード |
↑他のHPや質問掲示板等に貼り付けられます。 詳しい説明はブログプレーヤーの使い方へ |
| #202 1のディフェンス | 2003/11/21 16:39 | |||||
| SHAQ34 | フォワード/センター | 170~175cm | 男性 | 15歳 | ||
| 評価:
|
||||||
| この人ボールと同じ速さでついていけるんなら、 パスカットできるじゃないですか(笑) だったら、 ・後ろのサイド二人がタイミングを見計らってパスカット ・あるいは、2番がパスカット とにかく、Oの1番は抜くか、横にパスしかできないから それを止めればいいという点では、このゾーンはとてもいいと思います。 |
||||||
| #180 相手次第では有効かと思います。 | 2003/11/04 16:45 | |||||
| Yoppy | ポイントガード | 180~185cm | 男性 | 33歳 | ||
| 評価:
|
||||||
| タイトル通り、また筆者の方がおっしゃってる通り アウトシューターが居ない場合は極めて有効かと思います。 また、ハイポストケアに関しては△3がフラッシュに対しては ボディチェックをすれば対応出来るかと思います。 ただ、1点気になったのは、○1~○3へのパスに対しての動きは △1がそのまま付くよりも、△2がついたほうが より内部を固めるのに有効かと感じました。 確かに脚力が要るゾーンですよね。 しかし、△4・5も脚力によってピストンを行えば アウトシュートに対するケアも可能になってくると思います。 |
||||||
| #45 1-1-3について | 2002/10/07 21:52 | |||||
| R | 審判 | 175~180cm | 男性 | 36歳 | ||
| 評価: なし | ||||||
| このシステムだと、前二人の負担が大きくやや大変ですが、しかし実際にこのシステムを採用し、ビッグマンを完全に封じ込めたと言うケースを私は見たことがあります。このシステムは下3人の動きがややおとなしいのでリバウンドを支配しやすい。確かにシューターはフリーで打つことが出来ますが、オフェンスリバウンドの確保が難しいため、「落とすことが出来ない」というプレッシャーがシューターにかけられると思います。(シュート力のレベルにもよりますが) 1-1-3ゾーンは一般的に、マッチアップゾーンとして使われているケースが多いようです。ご紹介いただいたパターンだと、左右45度のオフェンスプレーヤーには上二人が対応しているようですが、下の両サイドのディフェンダーがマッチアップするというシステムもよく見られます。つまり、全体の運動量が平均化するわけです。マッチアップゾーンは、通常のノーマルゾーンと比べ、方サイドに相当寄ります。ですから、その分スキップに弱くなるわけですが、ボールマンプレッシャーをかければ、コントロールされたスキップパスも難しくなるので、成功しやすくなると思われます。 |
||||||
| #44 短所と長所 | 2002/10/06 20:46 | |||||
| おのだ | ガード/フォワード | 175~180cm | 男性 | 26歳 | ||
| 評価: なし | ||||||
| マイコーさんのご指摘、大体正しいです。 ・2番と3番のスキップパス こいつはディフェンス1,2のがんばり次第でパスが届くころには 相手の足元にいられるようにはなりますし、原則としてそれができるように 気の違った動きをしなくてはならない、ので、彼らは消耗品です。 ポイントゲッターにこんなことさせてはいけません。 ・5,4ハイポへのポストアップ これはどうにかできるハズですが、確かにあげていたフォーメーションでは どうにもなりそうにないですねえ。。。 時間があるときに書き換えてみます。 ・3ポイント ムリなものはムリ。 2-3はゴール下が強くなりますが、意外にハイポをさくさくやられて しまうと弱いものです。その弱点を補い、逆に外角シュートへの弱さという弱点を一層弱くした ちょっと極端なディフェンスと思ってください。 よい3ポイントシューターがいた日にゃどうにもなりませんが、 ポストばっかり強いチームには有効です。あと先ほども書きましたが 自チームのポイントゲッターがここで言う1,2番の場合は 相当体力を消耗するので危険です。 逆に3,4,5は負担が軽いと思われます。 しかしも少しわかりやすくなんないかなー、これ。 またやってみます。 |
||||||
| #42 穴だらけ | 2002/10/02 13:43 | |||||
| まいこー | ポイントガード | 165~170cm | 男性 | 20歳 | ||
| 評価:
|
||||||
| 2番と3番のスキップパス、5、4番のハイポストへのポストアップに対し有効に対応できない。3ポイントに対するチェックがあまくなり、3ポイントシューターにとっては格好の餌食である。またハイポストへのパスにはどのような対処があるのか。どちらにしろ3ポイントにたいしては無力に近い。 | ||||||
