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「リアル」 のクチコミ情報

商品情報

商品名 リアル
ジャンル マンガ:バスケ全般
著者 井上 雄彦
出版社 集英社
発行
2004年11月
価格 620円
平均お気に入り度 8.1
商品説明
19件の評価クチコミがあります。

リアルのクチコミ

ナイスな椅子 | ポイントガード 2008/06/27 11:19
  9点:最高です

バスケ以外にも人々の人間性が滲み出ている作品だと思います!!

特攻隊長 | ポイントガード 2008/01/17 12:08
  7点:比較的気に入ってます

自分が最高の環境でバスケをしているという事を再認識させてくれますよ(∀) 読んでみて下さい☆

ゆき(・∀・) | スモールフォワード 2007/10/24 00:51
  9点:最高です

好き(∀)

お龍 | フォワード/センター 2007/09/22 17:54
  9点:最高です

最高です!
なんつーか、うまく言葉に出来ませんけど、最高の作品です!!
まだ読んでいない人は一度読むべきだと思います。
是非、読んでみてください!!

DUNK | オールラウンド 2007/09/01 22:39
  9点:最高です

とてもおもしろいです。7巻はいつ発売になるのでしょうか?どなたか知りませんか?

シマケン | ガード/フォワード 2007/06/23 08:36
  9点:最高です

おそらくこのマンガは、完結したら『名作』になるのではないかと思います!

KIO | ポイントガード 2007/04/21 19:41
  9点:最高です

やばいですッ!!最高ですッ!!
⑥まで出てるんですけど、全部よみました。
自分の悩みなんて、ちっぽけなもんだなぁって
思います(○b>∀<d)☆ 
ぜひ、読んでみてください!

あ-さん | ファン・サポーター 2006/11/16 21:29
  7点:比較的気に入ってます

あんま読んだ事が無い∑(゜д゜;)
でも,チラッと見ただけなんですけど,
一瞬でじっくり読んでみたいと思いました。
普通にバスケが出来る喜びを
味わう事が出来るかもしれません。



Mr.リバウンド魂 | パワーフォワード 2006/11/03 20:29
  8点:気に入ってます

これは親にも読めます!ものすごく奥が深い漫画です!

悪絵梨吾酢 | ポイントガード 2006/10/07 11:12
  5点:普通。良くも悪くもない

↓1年半ごとに出るらしいよ
コレ見たことないけど楽しいの?

我がバスケットを愛する者 | ガード/フォワード 2006/09/16 18:47
  9点:最高です

6巻っていつ出んの?

籠球ソウル | センター 2006/06/01 21:15
  9点:最高です

俺はスラムダンクよりすきですね。
人間の感情、欲望が超現実的、社会的に描かれています。
これほどの作品は感動しました^^
確かに1年1巻っていうのは困りますね;早くでてほしいですヽ( ̄∀ ̄*)ノ

籠球マン | ポイントガード 2006/05/23 18:38
  9点:最高です

最初、立ち読みで見たんですけど、桜木とかスラムダンクで出てくるキャラがザックザック出てました・・・・

トモダチと見て、ビックリしました・・。

I LOVE BASKET | ガード/フォワード 2006/04/02 11:49
  7点:比較的気に入ってます

これは結構現実的。
単行本の発売が一年に一巻のペースは、かなりコマルけど車椅子バスケを知る良いきっかけになったかな?

hei | ガード/フォワード 2006/03/28 01:04
  7点:比較的気に入ってます

非常に現実的な物語だと思います。 登場人物の思い、行動、すべてがこの世界と似ていてなぜがよんでしまう漫画です。

tobi | ポイントガード 2006/03/13 20:38
  6点:普通。まあいい方

迫力がある、、、


バスケ愛 | パワーフォワード 2006/02/28 23:26
  8点:気に入ってます

素晴らしい作品です!
バスケができなくなったときの悲しさが心に伝わってきます。
バスケを愛するものなら共感できる部分がたくさんあるはず・・・・。
泣ける場面も多々あります。

ヤオ | パワーフォワード 2005/11/18 22:23
  8点:気に入ってます

井上雄彦さんの 作品でスラムダンクに次にいい作品
だとおもいます

おのだ | ガード/フォワード 2005/02/28 21:02
  9点:最高です

車椅子バスケを通じての、障害者の葛藤、健常者の葛藤。
全てが上手くいくわけじゃなく、むしろ上手くいかないことの方が多い中、
それでも頑張っていく登場人物達の姿をリアルに描いた作品。

バスケットボール漫画というものでもなければ、障害者バスケの漫画でもなく、
敢えて言うなら、同情も許されない現実との戦い。それがバスケというスポーツを通じて、
各登場人物の人生ドラマとしてストイックなまでに磨き上げられ描写されています。