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質問 「バスケ」

質問内容

質問者
投稿日時
2021/03/24 20:38
私はこの間の試合で、

「お前、このままだとやばいぞ」
「お前全く変わってない」

などと言われました

想像以上にその言葉が
ささってしまい、気持ちが引きずっています


それに、他の仲間が同じことをしても怒られず優しいことがいっぱいあります。

他にもあるのですが・・

新チームなりたての時は、aチームのメインでやってたんですけど、、、



こういう場合、日々の練習どうすればいいですか?


もう、チームに必要ない存在とゆうことですか?・・





長文すみません。

回答お願いします。
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回答

回答者
時空さん
投稿日時
2021/03/25 11:33
表現としてずっと以前からそのような言葉を発することは、どこの競技スポーツやクラブ活動でもあった発言方法と思います。

ものすごくオブラートに包んだ言い方をすると

「はっぱをかける」や「激を飛ばす」のような表現で処理をされてしまうことが多いと感じます。

(余談ですがこの場合の「激を飛ばす」は誤用です)



しかしながら近年の風潮としては、適切な表現ではないと、わたし自身は感じます。



近年だと、「なにがどうやばいのか」「何がどう変わっていないのか」の説明が必要な時代と思います。



誤解を恐れずに表現するならば

「令和の時代に昭和の指導方法」をしているかもしれません。



本来であれば

「何がどうやばいのかを教えてほしい」

「何をどう変えればいいのか教えてほしい」

とコーチに表現をすることができればよいのでしょうが、前提として「コーチと九州の中学生さんとの間に信頼関係がある」ということです。



素直に伝えられない場合は、信頼関係が構築できていない恐れがあると思います。



コーチの表現をものすごく前向きに汲み取ってあげるとするならば、

「あなたにはとても期待しているから、もう一段二段とステップアップしてほしい」という意図と思いますが、伝えたいことが伝わっていないならば、コーチの表現は非常に良くない表現と考えます。

(中学生に意図を組み取らせる時点で、個人的にはおかしな表現かなとも思います)



コーチとの信頼関係、仲間とのつながり。スキルのステップアップ。

ひっくるめて青春だなと思います。

しかし、ティーンエイジには様々な悩みがあると思います。辛いときに辛い。しんどいときにしんどい。と表現できるのは素晴らしいこととと思います。
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