| 回答#17974 |
2008/03/27 10:44 |
| 回答者:CE
| コーチ・監督
| 165~170cm
|
男性
| 24歳 |
|
ずいぶんと恵まれた体格ですね。
それは貴方の才能です。
まずディフェンスリバウンド、
シュート後のボックスアウト(ポジション争い)で負けない事です。
これは上半身ではなく、下半身が重要です。
落ちる場所を予測し、スライドステップを上手く使って勝ち取りましょう。
その時、上半身は背筋を伸ばして下さい。手や腕は後ろに回さないよう、肩の位置でキープです。
ボールが落ちてきたら、頭の斜め前で取れるようにポジションを取り、保持をする。
保持したら相手に手を出されないよう、ボールを小刻みに振ってパスアウトをするか、ラグビーボールを抱えるようにボールを身体に密着させて安全にガードへ渡して下さい。
一方オフェンスリバウンドですが、1番はリバウンドショットを考えて下さい。力強くリバウンドをとってジャンプシュート、もしくは空中でとってそのままタップシュートです。
貴方の見せ場です。
もし「取れない」と思っても、諦めないで味方にチップしてセカンドチャンスを狙って下さい。
《リバウンドは全て俺が支配する》
という強い信念を持って下さい。
それがなによりも大事です。
追記
某漫画から…
リバウンドを制する者はゲームを制す!
頑張って下さい。 |
|
| お返事#7641 |
2008/03/27 10:47 |
| 質問者:
天才リバウンド王 |
なるほど。
負けない気持ちですね^_^
わかりました。
ありがとうございます。
|
| 回答#20226 |
2008/06/06 18:07 |
| 回答者:下手くそ
| パワーフォワード
| 170~175cm
|
男性
| 15歳 |
|
他の人がシュートをうったあとすぐにスクリーンアウトをする。
跳ぶときは手を伸ばして取ろうとするのではなく体全体でもぎ取る感じでとる。
僕はこれでリバウンドを取っています。
ちなみに僕は170です。 |
|
| 回答#20237 |
2008/06/07 06:10 |
| 回答者:跳ぶ冷蔵庫
| コーチ・監督
| 175~180cm
|
男性
| 34歳 |
|
絶対はないです!
が、ディフェンスリバウンドなら方法があります!
自分のマークマンから離れないことです!
そんで、台形の中に入れないことです!
これなら、マークマンに対してはほぼ絶対です!
欠点はヘルプに行った時やゾーンディフェンスだとスクリーンアウトが遅れてしまうので、チームとしての作戦が問題になります! |
|