| 回答#18613 |
2008/04/13 16:05 |
| 回答者:じょー
| マネージャー
| 165~170cm
|
男性
| 19歳 |
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お友達が答えを言ってるじゃないですか。 |
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| 回答#18616 |
2008/04/13 17:18 |
| 回答者:qazwsxedc
| その他
| 140~145cm
|
男性
| 108歳 |
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スクリーンアウトの意味? |
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| お返事#8048 |
2008/04/13 17:20 |
| 質問者:
天才リバウンド王 |
はい
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| 回答#18619 |
2008/04/13 17:31 |
| 回答者:カーネル・サンダース
| ガード/フォワード
| 175~180cm
|
男性
| 15歳 |
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184cm!!??
い~~な~~★☆
ボールが落ちてくる場所を予測する!!
そして、いいタイミングで飛び込む。
さらに、ボールをまきこむようにもぎ取る!! |
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| 回答#18627 |
2008/04/13 18:43 |
| 回答者:じょー
| マネージャー
| 165~170cm
|
男性
| 19歳 |
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意味って…
なぜスクリーンアウトをするのか?
それともスクリーンアウトって何?
どっち? |
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| 回答#18628 |
2008/04/13 20:36 |
| 回答者:T-MAC
| スモールフォワード
| 165~170cm
|
男性
| 14歳 |
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その身長あってリバウンド取れないのはおかしい。
スクリーンアウトの前にキャッチが悪いんじゃない? |
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| 回答#18679 |
2008/04/16 13:24 |
| 回答者:へた
| ポイントガード
| 170~175cm
|
男性
| 36歳 |
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リバウンド全てを取れる選手はいませんよ♪
まずは冷静になって考えてみましょう。
スクリーンアウトがあまり出来てない部分は、
改善が必要ですよね。
ちょっと気が付いたのですが天才リバウンド王さんの意識が
「高さ」にばかり囚われてたりしませんか?
スクリーンアウトで重要なのは場所取りだと思います。
相手の内側に潜り込むことを考えると、
必要なのは「高さ」では無く、押し合いに負けない
「重心の低さ」だったりもしませんでしょうか?
重心を低くする=素早く動ける
に繋がると思いますので、どうでしょう、
スクリーンアウトに入る時は、
コート上の誰よりも「低く構えて」みては如何でしょうか?
試合開始から終了まで、
コートで誰よりも高くいる必要は無いと思いますよ。
リバウンドで自分の184cmの武器を発揮する時は、
あくまでボールがリングを蹴った時からですよ♪
そうそう。
シュートが入る・外れる・気持ち良く打てる・打てないは、
打った選手の気の持ちようが一番比重が高く、
リバウンダーの場所取りは重大な問題ではありません。
ただし、それをも気にされる天才リバウンド王さんの
チームメートに対する優しい気持ち・フォローの気持ちは、
チームに欠かせない、素晴らしいものだと思います。
天才リバウンド王さんが開花した時には、
きっと更に良いチームになるんだろうなと思います。
楽しく頑張って下さい。応援してます。 |
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| 回答#19373 |
2008/05/08 15:08 |
| 回答者:まくた
| フォワード/センター
| 165~170cm
|
男性
| 15歳 |
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実際リバウンドの時一番大切なのはスクリーンアウトです。
リバウンド取れるか取れないかのカギは場所とりです。
そんだけいい体なんだから、スクリーンアウト出来ればリバウンドは敵なし!!だと思います。
スクリーンアウトが出来るようになったら、落ちてくる場所を自分の感で予想してみてください。 |
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| 回答#19382 |
2008/05/08 22:57 |
| 回答者:bassi-
| ポイントガード
| 165~170cm
|
男性
| 34歳 |
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ポジションが大切です。
ポジションを相手に取られないために
スクリーンアウトは必要です。
では、どこでポジションをとるのでしょうか?
G下中央それともG下右それともG下左?
こんな確率らしいです。(参考程度に!!)
↑あ、ボールがリングにあたって落ちるってことです。
--------------------------------------------
I======I ←リングをイメージ;;
○
7割 1割
2割
◎ シュート
打っちゃう人
( エアーボールしちゃう
人は含まれていません )
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| 回答#19449 |
2008/05/11 18:39 |
| 回答者:お龍
| スモールフォワード
| 170~175cm
|
男性
| 14歳 |
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僕は少し違う観点から助言させてもらいますね。
かの有名なバスケットボール漫画『SLAM DUNK』の主人公である桜木花道のモデルになったのではないかと言われている元NBA選手のデニス・ロッドマンはリバウンド王として有名でした。
彼がなぜこれほどまでのリバウンダーになったか?
それは、彼がチームのシューティング練習中にチームメイトのシュートを観察して各人のシュートコースやリバウンド方向の『クセ』を学習したからだと言われています(試合中、わざとゴール下のシュートを落とし、オフェンスリバウンドとして計上する、というようなプレイも時折見られましたが。。)。
デニス・ロッドマンのようにシューティング練習中に仲間のシュートを観察しろ、とは言いませんが、少しでも仲間のシュートの『クセ』を知っておくとリバウンドするときの予測が少しでも速く、正確になると思いますよ。
長文、失礼しました。 |
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